スピリチュアルで心理学
心理カウンセラーとして学んだ心理学にスピリチュアルな視点を加え、子育て・コミュニケーションについて提案します。
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いまさらですが。。。 食べ物 と 健康
昨日、帰ってくると、玄関前に、 大根がどっさり 

あ、まただ  近所のおばあちゃんが、不恰好で悪いけど と たま~ に おいておいてくれるのだ。

ありがとう!

20代後半、食べ過ぎ、早食い、遅い時間に食べていたせいか、食道炎になってしまった。

そのころ、子づくりをしていたときなので、どうしても、薬を飲みたくなかった。

で、漢方、鍼、で治すことにした。 

しかし、一番 効いたのは、 今は有名な、コーヒーエネマを日本に広めたといっていい、新谷先生の

本にかいてあった、食事療法でした。 白いものは禁止、(食べるなら、全粒粉、玄米、肉はOKだが、食べるなら、ちょこちょこ食べず、一日がっつり食べろなどなど) 私は、徹底して、それを守って3か月。
汚い話だけど、どうしても、ドーナツのような甘いものがほしくなったときは、食べて、飲み込まずに、吐き出していたほど^^;

そんなこととをしているうちに、医者からは、いたくなくなったら、OKだから といわれたので、治ったものと思われる。 そして、なんと めでたく、懐妊したのです。 髪の毛も生えてきたり、 なんかすごいなあ
と思いました。

代替医療や、自然治癒力など、に目覚める人は、多かれ少なかれ、こういう体験をしているのではないかな。
自分の体の不調がきっかけになる。

それからの私は、 徹底して食べ物に注意した  わけではなかった。

実は、妊娠中玄米のにおいが気持ち悪く、白米や肉がおいしくてしょうがなかった。で、わたしの食生活はもとにもどった。 それ以降、肉断ちをしたり、いろいろしたが、最終的には、自力整体の矢上先生のおっしゃる、
カップラーメンだって、なんだって、ありがたく食べればよい という のに感化され、 結構いろいろ食べた。
先生は、徹底して、食生活を気を付けていた人が、がんで死んだことを例に挙げ、この食べ物はよい、悪いと
決めつけたり、 こうじゃなきゃいけない、という 頑なな考え、そして、そういったものを食べる人を軽蔑するような、態度 はよくない としていた。 なっとくだった。

三輪さんが 体に悪い食べ物は おいしいものだ。 といっていたが、しばらく、わたしも、カップラーメンばっか食べていた。 が、 やっぱり、 食べ過ぎはだめですね。体調が悪くなりました。

今は、食べたいものを、食べることにしているが、食べ続けると、体調が悪くなるものがある。 個人差があるとおもうけど、私の場合は、コーヒー、アルコールはだめなようだ。お肉も毎日はきつい。お肉は
日本人の長い腸には合わないと書かれている。

なにが、いいたいか。 昨日から、のどの調子がわるく、漢方やアロマや、ホメオなどやっていたが、
おばあちゃんにもらった大根とはちみつで、すごくよくなった。 また濡れマスクしたり、
ホームレメディが 一番 お手軽で 、効くなあ と改めておもったのです。 もちろん、症状が軽いうちに限るだろうが。 でも、一番は水分だけはとって寝ることですよね~。

野菜もですが、アロマや薬草ももちろん植物。自然のもの。神様は、すべてのものを用意してくれていたんですね。

(それにしても、では、なぜ、毒くも、や毒きのこ などあるんだろう。 
これは、実は、人間の悪い想念が 生み出したものだと なにかの本に書いてあったけど。。。)

そいえば、インフルエンザが流行っていますが、予防接種は効きません。
打ったから軽くすんだ というのは、 気のせいです。 そう思いたいという心理です。
職場で、強制的に打たされる人はしょうがないですが。あと、子宮頸がんの予防接種も、はっきりいって
ありえません。むしろ危険だと思います。 がんが防げるとは、アメリカはいってませんよ。よくよく調べて、自己責任で。
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[2013/01/26 18:11] | アロマ | トラックバック(0) | コメント(0)
ヒプノ体験② 過去との決別
なんか かっこE題名をつけてしまいました。

ヒプノを受けてみました。 

映像がおぼろげに浮かびました。期待していたほど鮮明ではありませんでしたし、もしかして
わたしの頭で作っているのかとも思いました。

がそんなことはどちらでもいいのです。というか どっちでもよくなりました。

わたしがわかったことは、過去とてもつらいさみしい思いをしていたということ。

そして、それを今世にまでもちこんでいたこと。 わたしは、犠牲者、被害者の仮面をかぶっていたということでした。

ヒプノは実はとってもえらかったんです。 なぜかはまだわかりませんが、そのあと体調がすごぶる悪くなりました。
おそらく、これでもかというくらい泣いたからだと思います。頭がガンガンして、、、

次の日まで、寝込んでしまいました。

家族にも迷惑をかけ仕事もいまいちで(ごめんなさい)

そのとき、おもったんです。

「お前はいつまで犠牲者づらしてるんだ!過去はどうかはわからないが、今のお前には、自由がある、自分の
人生を選択できる自由があるんだぞ。」自分に言いました。 (こういう時は私の中の男がでるようです)
その寝込んだ日こそが まさに 過去にとらわれて、今を生きていない 時間でした。

そうか これこそが、 お釈迦様のいう、 今、 ここ に生きることの大切さなんだ。

過去の事実は変えられない、でも過去の解釈は変えられる これはいままでも 言っていたことですが、
今回もうひとつ学んだことは、過去を(この場合は過去世ですが)自分で、ばっさり切ることができるのだ。

わたしは、以前ある霊能者の方に、前世から引きづっている 思い(この場合うらみとか悲しみとかネガティブなもの)を全部 切ってしまえ といっていたのをきいて、 そんな~ とおセンチになんてしまったのですが、
その意味が ようやくわかりました(1年後。かかりすぎ?)確かに、前世でであった懐かしい方たちに会うこともあり、うれしいのですが、いい思い出だけでいいし、その方たちと前世でどういう関係だった、OR因縁だったであれ、今世では新たな関係をゼロから作ればいいのだと。

とにかく、このことに気づいてから、今までの人間関係ががらりとかわりました。
同じことをいわれても、気にならない、 さらっと返せるようになったんです。
不思議だし、なにより、自分がとってもラクです。

ヒプノを受けた後どんな自分になりたいかを尋ねられ、その人の前で、素直になりたい といいました。
そのとおりになりました。

確かに、期待されている でも 期待に応えるかどうかを 決めるのは 自分なんだと。

期待されずに育った方には、なんのこっちゃ といわれるかもしれませんね。
少子化の現代は、子供にのっしのっしと期待や心配が乗っかっているんでしょうか。
親となった今、気を付けていきたいです。
[2013/01/24 19:25] | スピリチュアル | トラックバック(0) | コメント(0)
親の心配・親の支配
知人のブログをみてちょっと気づいたことがあった。

親の過保護・過干渉
親は  心配 ととる。 あなたのためを思っていってるだけよ。 

じゃあなぜ子供はそれを支配だと感じるのだろう。また、管理しようとしていると感じるのか。

子供のため、といいながら結局は親は自分のために心配している。
のを感じるからだ。 

私の場合、 私の選択を信頼してくれない= 子供扱いされている のが嫌みたいです。

私のインナーチャイルドで言うと わたしを認めて ということになるのかな。


『親が子供のために トーストを自分と一緒に焼いた。 バターもぬった。 
ほどなく、子どもがおりてきた。 テーブルには すでにトーストがある。バターはしみしみ。
子供はいやだ(焼き立てがいい) といった。  親は わがままだ といった。』

過干渉・過保護の典型? 子供のわがまま?

この 親 の部分を 妻 にかえて、 子供を夫にかえてください。 

妻の愛情不足? 夫のわがまま? OR 正論?

結論  トーストは自分でやきましょう 

ちなみに、 わがままだと人を責める人は、自分がわがままです。 わがままを許されなかった人は、わがままな人を批判しがちです。 わがままは 交流分析でいうFC 自由な子供です。 早い段階からFCを押さえつけてはいけません。 これから必要な力は 回復力 凹んでも 立ち上がる力。 それには、FCが 必要なのです。これは自信をもって言えます。 

トースト事件は私の話ではありません。トーストは焼き立てが一番 ってわかってますもん。
夫婦の話のときは、そうだよね と妻側の味方をしながらも、 いや 焼いて置いとくなんて論外だ と思ってましたけど。 その時は、AC全開でしたので言えませんでしたが。

[2013/01/18 08:44] | 心理学 | トラックバック(0) | コメント(0)
ヒプノ体験①
知人がヒプノを始めたので、興味もありお願いしました。

今回は 話 のみ。 

悩んでることは ときかれ (これでもカウンセリング勉強してるし、悩みは自分で解決する自信がある)
と思っていたんですが、気づいたら、べらべら話していましたね。^^;

話ながら涙がでる、ということはまだ未解決の問題があるんだなあ。 と ふっと冷静になったりして。

ちょっとプライベートすぎて、ほかの方を巻き込むのであまりくわしく書けませんが、

いづれにしても、すべては自分の問題だなあ とおもいます。 

他人、とりわけ、家族同志は  期 待  するものです。 
そして 意識、無意識にかかわらず、 多かれ少なかれ 私たちは その期待に応えようとしています。

スピリチュアル的にはそれが本能なんだと思います。だけど、ほとんどの人は、無意識に
そうしないといけない 価値がない と 思って そうしています。 

交流分析のAC(協調性)自体が悪いのではありません。 他人と共存していくのに、協調性は不可欠です。
ただ、自己を犠牲にしたもの 正確には 犠牲と感じてしまうような 合わせ方は 無理がくる ということです。 

ニューエイジのこの言葉を思い出します。
他人はあなたの期待に応えるためにいるのではない、同じように あなたも他人の期待に応えるためにいるのではない。 (だったかな^^;)
期待をするから、違う結果が出たときに 怒り や絶望 が生まれる。

じゃあ 期待すること って いけないこと ? 自分の身勝手な期待 は やはり相手には重荷です。
でも、期待というかその相手の成長を願うことはよい と思います。 

夫婦にしても、親子にしても、その人の人間的成長を妨げるような思考や行動は嫌いです。

でもそういう人が多いような気がします。 わたしが血脈の話をしたのはそこです。家族にはすごいエゴがある。


話がまた飛びました。 どうやら心理学でならったとおり、 親子関係の 流れ(モデリング)は 脈々と受け継がれていることが、今回のヒプノの話ではっきりしました。

今回は話だけでした。 次回からは実際やってもらいます。また 報告させていただきます。

注意) わたしはヒプノをうけますが、知人だから信頼しているからです。 ヒプノをされる方にはあまり知識や経験のない方もおられますので、自己責任でしっかり検討してからにしてくださいね。もっとも猜疑心の強い方はかからないようですが。

今年からはスピリチュアル全開でブログを書きます
[2013/01/17 09:02] | スピリチュアル | トラックバック(0) | コメント(0)
熱田神宮
昨日、神社に行こうとふっと思い立ち、熱田神宮へ息子と行くことにしました。
まだ今年のおみくじを引いていないので、それも楽しみの一つ。
わたしは、大吉で 内容もとてもよかったので、ルンルン♪ ところが 息子は 半吉(そんなの
あるんですね。)で、内容も、どこを探してもいいとこなくて、栗原るいくん顔負けのネガティブぶりでした。 わたしも、くくりつけて、悪い縁を追い払おうといったけど、ずっとブルー。
帰り際に、違うおみくじを発見。 名前のくじですが、どれをとるかでも中身が違うようでした。
それをひいたら、大吉だったので、大喜び。 こっちが本当のメッセージにしようね といって なんとか元気を取り戻しました。
私はせっかくいいのをひいたので、あまりひきたくなかったのですが、 それでも、興味もあり、
ひいたら、なんと同じ番号の大吉。 こちらの大吉はちょっと気を付けたほうがいいこともかいてあり
私の方は、心の中で、最初にひいたやつが本当にしよー っと。でも 戒めのいいメッセージがあったので、
それは採用! と親子そろって単純。

屋台もたくさんでていて、 初詣はすっかり イベントの一つになっているんですね。
わたしも、お祈りするときは真剣ですが、あとは、楽しんでしまいました。
それにしても、びっくりしたんですが、古いお札を集める場所があって、中のおじさんがそのお札やらなんやらを
踏んでるから^^;(わざとではなく、あまりの数に踏んでしまうということ)
[2013/01/14 17:53] | プライベート | トラックバック(0) | コメント(0)
血脈 と 霊脈
お正月  お嫁さんはとても大変ですよね。 (お父さんもだよ と つっこまれるかもしれませんが)

実家に挨拶に行くお嫁さんも多いと思います。そこでは、ご兄弟とご兄弟のお嫁さんが自分の

両親の面倒をみてくれたり、くれなかったり、する場面を目にします。

多くの人は、嫁でもあり、小姑でもある と思うのですが、まったく違う立場ですが、愚痴るときって、

自分だけの物の見方しますよね。

たとえば、お嫁さんの立場として、義理父の面倒をみているとします。すると、たまにかえってくる小姑さんが「ちゃんとみてくれてるのかしら」 と不満な顔をみせるなら、 かちんときますよね。
たまに帰って好き勝手いう みたいな。
でも、自分の実家に帰った時は、 兄嫁さんに、うちの父親の面倒みてくれてるのか気になる。

ほんとに人間って勝手なものです。

文句を言う人の共通点は、親離れ、子離れしていないことです。 それはお父さんやお兄さん夫婦の問題だよ
と思うのです。 そして、もう一つはお金が絡んでることが多いですね。


スピリチュアルでは、血縁というものに、あまり縛られません。 全く違う魂の集まりだということを認識しています。 とてもドライに考えます。
血縁のつながりもいい時はいいのですけどね。 やっぱり、子供を所有物ととらえている 方が 悩まれるような感じがします。

全く違う魂、気質をもった、人が集まるのが家族です。よい気づきや学びができるような家に、自ら選んで生まれてくるといわれています (以前のブログにも何度もかいていますが、それが事実がどうか確かめるまではわからない という人は、それで結構なんですが、”こんなところに生まれた俺は不幸だー”とか、”おれは 決して望んでここにうまれたんじゃない!” と言っていればいいわけです。 いいかえれば、
おれの幸せは、他人に託すぜ~ と言っている ということですね。いついつまでも、うらみがましく生きることになります。
賢い人は 受け入れます。 スピリチュアリズムのいうことが、事実がどうか確かめるまで、またずして、自分の人生や運命や幸せは自分で、つかむ と決意するのです。)ここで、幸せという定義を世間に合わせると、多分幸せにはなれないパターンも多いでしょう。人と比べての幸せなどまったく意味はありません。

例えば、医者の家族にうまれたAさんは、医者にはなれませんでした。家族から勘当され、他国で、ホームレス。
同じく医者の家族にうまれたBさんは、自分の道をみつけ、活躍中。 
Bさんの親の性格が よかったんじゃない と思ったら、幸せになるかどうかは親によって決まる。 とこれもまた、幸せになる権利を放棄している 発想です。

各いうわたしも、こういう時期はありました。 
 
わたしたちには、スピリチュアルワールド(霊界)に魂の家族がいます。守護霊もその一人です(本来数えられるものではないのですが) たくさんの人が、この事実に目覚め、精神国日本らしく、生き生きと暮らしていきたいですね。 日本に誇れるものは、この精神性(目に見えないものへの畏れ)そして知識、技術
お札(おふだ)=お札(おさつ)を持たされて、すっかり、金さえ、今さえ、自分さえ という傾向を
なんとか、もとに戻したいものです。
右傾化して、軍事力強化することは、どこかの国を儲けさせるだけです。
念の力、祈りの力は あなどれませんよ。 あ、だれかさんを うらみます~ という ネガティブな念はやめましょうね^^; 
[2013/01/08 21:46] | スピリチュアル | トラックバック(0) | コメント(0)
意識をかえる
お掃除が苦手な私は、だれかお客様がくると張り切って掃除をする。 そのたびに、いつもやっとけよ。
と自分につっこむ。 以前は なんで こうなんだろう、 わたしってだめだな と おもっていました。
でも、そこに感情はいらないんですね。
「人間がダメなのでなく、行為に改善点がある」 そこには、
自己嫌悪はありませんが、このままでいいのだ という怠惰な気持ちもない。
できないものは、できない とあきらめることができるなら、それでもいいんだけど、
やっぱり きれいな部屋の方が私も気持ちがいいので、いい方法をかんがえる。
結局 ”掃除をきちんとやりたい” ということは 昔と変わりないのだけど、何が違うかというと、
これは わたしの チョイス 選択 なのだ。 
と認識している ということです。
たとえば、 いい奥さんでいたいから、とか 子供の模範になりたいから、 とかそういうんじゃなくて、
自分がそうしたいから。自分に軸があるのです。
仕事でもそうですが、いやなときもあります、でも、だれもあなたに、ここで働け!と強制労働させてないんですよね。そう、認識すると、愚痴る暇はないし、どうやったら、前向きにいやな仕事をやれるのか、考えるということができる。 建設的に上司に改善を求めることもできる。

親がいろいろいって、結婚できない とか、親の家業を継がなきゃいけないとか、あなたの人生を縛り付けているようにみえるけど、子供のときはそうでした。親に見捨てられたら、死んじゃうから。でも今は大人です。
NO ということはできるのです。 
でも、わたしは、NOといわないことを選んだ。という意識をもたないといつまでも、うらみがましく過ごすことになります。 親は親で、そんないやなら、なんでいってくれなかったんだ とか 逆切れしたりして、
親子って本当に、依存というか、甘えというかが多いですね。
家族といえども、他人であるというか、助け合うけど、(合わないのもよし)他人というか、成人したら、そういう意識をもちたいものです。すると自分がとってもラクになります。
完全には割り切れませんけど、意識を変えるだけでも違ってきます。
[2013/01/05 18:54] | 心理学 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年あけましておめでとうございます
ブログを読んでくれている方、今年もどうぞよろしくお願いします。

仕事を減らしますといっていましたが、年末年始に、立て続けに仕事のオファーをいただきました。
とてもありがたいことです。
相変わらずバタバタ過ごす一年になるのかなあ。
がんばり過ぎずラクに生きたいな という願いがどうなるのか、また報告させていただきます。
ラクといっても怠惰というのとは違くて(←これって東京弁?)心の成長はしていきたいと思います。
義理の両親ともここにきてうまく話せるようになってきました^^; (遅すぎ?)

うちの子がわたしの頑固でわがままなところがそっくりで。 なんでしょうね。わたしを見てるからでしょうか、
もともとの素質?気質?があったのでしょうか? あの子をみていると、わたしの態度がいかに両親を困らせていたかよくわかります。今年もたくさんの気づきがありますように 

皆様にとってすばらしい一年になりますように
[2013/01/01 16:47] | プライベート | トラックバック(0) | コメント(0)
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mikecottoncandy

Author:mikecottoncandy
心理カウンセラー スピリチュアルな視点からセルフカウンセリングの提案
英会話講師 

好きな植物 竹、ローズマリー、シュガーバイン 

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