スピリチュアルで心理学
心理カウンセラーとして学んだ心理学にスピリチュアルな視点を加え、子育て・コミュニケーションについて提案します。
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反省!
混合診療の拡大は、金持ち優遇政策ですね。この勢いは止められません。
しかし、いまだに、国が薬の安全を保障してくれているから安心 というのはあるんですね。
精神科の薬は気をつけましょう。特に子供。

もともと国の負担を減らすというのが表向きの目的です。(もちろんもっと表向きは国民のため)

正直、国が予防医療に力をいれれば、正しい、死や病気についての認識があれば医療費は減るんですけどね。
あ、健康食品の粒を食べることは予防医療ではありません。(私の見解ですが)

私の思う本当の予防医療は、日本人の体に合った食事を好きになり食べること(健康だからといっていやいや食べるのはだめ)、整骨・整体でプロに調整してもらいながら、 自力整体で、毎日ケアする。(ヨガは良し悪しです。ポーズをとることに重きをおいている主義はダメ。首痛めます。あと何分とか、何回とか意識するのもよくない。)
そうすると、排せつが上手にできるので健康でいられる。あとは魂の声に従うことでしょうか。
円 で考えると、口から入って肛門から出す。という流れを止めなければいいんです。地球最初の生物?は口と肛門しかなかったそうです。排出の大切さは、イエスも言っておられます。だから、現代人は悪いものを食べ過ぎなので健康食品を食べるより、ダスことに気をつかった方がよいのです。
下からに限らず、これだけ汚染されたところに住んでいるので、汗はもちろん、熱、鼻水、湿疹など出せるものはどんどんだしましょう というのはホメオパシーの考え方です。

そんな知識はあったものの、人は安きに流れやすく、わたしもそうでして^^;最近は、もともと側弯症もあって気や血の流れ、排せつが悪い私です。なのに、もともと体の丈夫な旦那と同じものを同じ量をがっつり食べていたために、最近は調子がすこぶる悪く、やはり私の食生活を見なおさなければと思います。

というのは、食生活に気を付けていたとき、きちんと整体にもかよってメンテナンスをしていた期間はやはり調子がよかったのです。 エドガーケイシーの食事療法を少しとりいれ、豚肉、牛肉は避けようと思います。ところで、食べたいのに、食べないようにするのは、ストレスですよね。ではどうしたら食べたくなくなるか。
どのように、牛や豚が食肉とされるのかの映像を見るのです。おそらくネットでみれるのはアメリカのものです。
日本とは違う (と 願います)、自分たちが口にするものがどのように作られているのかを知ろうとするのは大切です。知ったらほとんど口にできない  かもしれませんが。

ゲリー・ボーネルさんによると、人間の体は、外部からの食事や睡眠さえもいらなくなるよう進化していく(おそらく、肉体が主だったのが霊体が主になるということでしょうか)そうなので、それも問題なくなるのかもしれませんね。 いつのことかはわかりませんが。





[2013/06/13 13:53] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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