スピリチュアルで心理学
心理カウンセラーとして学んだ心理学にスピリチュアルな視点を加え、子育て・コミュニケーションについて提案します。
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Good luck!
前回は頑張れを気安く使ってしまうという話をしました。
英語のときはなんというかな? と考えたら、そういう場面では
Good luck! なんですね。 幸運を ((運なんて)いらないと思うけど、と付け加えることもあります。 )
〇〇どうだ?とネイティブの先生に聞かれたので、いろいろ説めいして、でも彼女は頑張っているというようなことをいいたかったのだが、なんか 言葉につまってしまった。 そしてら、ネイティブの方から、She is trying?と聞いていたので、そう そう Exactly. という話しました。そうかこれが本来の頑張るって意味だな。
確かに場面によって、try hard!いうと、 「もう無理」、「もうやってる!」そんな返答が帰ってきてもおかしくないですね。さらに、try harder! もっと頑張れ!なんて言われたりして^^;
日本語はやはり 察し あいまい の文化なのか、訳すとオーバーだけど、いいたいということがあります。 たとえば、先日偶然ひっさしぶりに、知り合いにあってスーパーで立ち話。
nice talking with you. お話できてよかった。 といいたかったけど、ちょっと言い過ぎかな?と躊躇してして、さようなら、 でおわってしまいました。 
かと思えば、先日レストランで 何もきかれてないのに、お店の人に、「おいしかったで~す。」と話しかける人。わたしもレジで 黙って支払って帰ろうとしたら「お味はどうでしたか」 あえて、言う、あえて尋ねる。
これも、いま心理学でいっている。いわなわからん に通じるのかな。やっぱり プラスの言葉って、人を明るくしますね。わたしもあえて いってみよう
[2012/07/11 06:57] | 英語・英会話 | トラックバック(0) | コメント(0)
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