スピリチュアルで心理学
心理カウンセラーとして学んだ心理学にスピリチュアルな視点を加え、子育て・コミュニケーションについて提案します。
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泣くな はらちゃん! 歌詞
私の世界

世界じゅうの敵に降参さ 戦う意思はない

世界じゅうの人の幸せを 祈ります

世界の誰の邪魔もしません 静かにしてます

世界の中の小さな場所だけ あればいい

おかしいですか? 人はそれぞれ違うでしょ?
でしょでしょ?

だからお願いかかわらないで そっとしといてくださいな

だからお願いかかわらないで 私のことはほっといて


このメロディーも 好きだし、 子供たちが歌ってるところがなんかいい。

子供たちのためにも よいものを残したいですね。

わたしたちは何のために生きるか。

すこしでもいいものにして次の世代にバトンを渡す (アニキ の本より)

わたしは2つあると思ってるんです。 自分の魂を向上させること より神に近い愛を経験から習得すること と やはりこの時代、この日本にうまれた ということを考えると このアニキのことば 深いな って思いました。 もっとも、個人個人他にもOR別の目的がある人もいると思いますが。

ところで、このドラマをみていると ソフィーの世界を 思い出します。 2次元のソフィー(本の中)と  それを書いている私たちと同じ3次元のソフィー 2次元のソフィーは 自分たちの世界がすべてだと思っているんだけど。 じつは3次元のソフィーの意のままに 動かされている わけで。。。
私たちの多くはこの3次元物質世界が すべてとおもっていて、 でも 4次元以上も いっぱいあるわけで。。。わたしたちは よくもわるくも その存在の影響を受けている。仕事でもなんでも人の出会いでも
インスピレーションをたくさんもらっている 悪くも は 波長が下がると (恨みや憎しみなど、ネガティブな思い)に引き寄せられるように、憑依される。 
もう一つ上の次元から この世界を見たいと思いませんか?

はらちゃんたちはいよいよ全員 3次元にきました。 
次回が楽しみ。 息子との大切な時間です♪

 
[2013/03/05 20:48] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
お互い様  許しあう心
結局のところ お互い様だし と許しあえるか が 和 には大切。 
なーなーに ということでもなく。

たとえば、今日はこんな話をしていました。
うちの町は給食費ただになるらしい という話をすると 上の世代おじいちゃん、おばあちゃん世代が
not fair! 不公平だ!という。 私たちのころは。。。  とはじまる。

でもね。 おばあちゃん 私たちが皆さんの年齢になったら、ほとんど年金なんてもらえないんですよ。

今年から新入生のお祝いは予算がなくなったので、できません。
not fair!  不公平だ! 去年の子はもらっていたのに。。。

去年までと収入が 全然違うんですよ。  
結局のところ、みんなみんな自分がかわいいわけです。 
変化はおこしてほしい、政治家も節約してほしい でもうちに関係するところは削らないで。 でも
うちの町には道路つくって。 と。

町ひとつ、子供会一つ 団体の意見をまとめるというのは 利害 とかからんで難しいですよね。
政治に正義を求めるのも大切ですが、 身近なところからできることをしたいと思います。

そもそも 人生って現世だけの視点でみると、(自分にとっては)理不尽に感じることばかりです。

今日は お友達と、 子育てって親が育つね という話で盛り上がりました。

先日のブログにかいた、 育てにくい子 を持ってしまった親なら、とくに。 
全く自分と思考回路、感性が違う子供を、まるまる受け入れる 自分と異質のものを受け入れることで、
自分も器 というか 大きくなるんです。 
親も、子育てする中で、たくさん間違え、失敗し(子供にいってはいけないことを言っちゃうとか、感情で怒っちゃうとか) 反省し、対策し、前進する。 

子育てするこつは、子供を 一人の人格をもった魂とおもってせっすることだと思います。
そして親だからとて完璧じゃないことも自覚するべきです。
親の資格がある人だけが親になるんなら、だれも親になれないでしょう。子供に親にしてもらうんだと思います。

[2013/03/05 20:01] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
カフェ交流会 参加者募集
10月28日 日曜日 名古屋栄にて 
カフェ交流会 を 開催します。

内容は。。。

心理テストをやりながら、ワイワイ語り合おうというものです。
意外な自分の一面を発見できるかも!?
わたしのプチアドバイス・解説もあります~

秋も深まる季節。ご一緒にほっくりしませんか? 独身の方是非、遊びにきてください。

14:00~16:30 男性3500円 女性2500円 ワンドリンク付き

主催は 私の知人が運営している、縁まねきねこ結婚相談所 です。

お申込みお問い合わせは、私のホームページをご覧ください。
[2012/09/27 19:54] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
認められたい
”認められたい””ほとんど全員の人の思いだと思います。社会的に成功され、認められている人も、元をただせば認められたい一心でがんばっておられるのかもしれません。このように、認められたいというのは、向上心の原動力となり、それ自体はOKだとおもいます。不幸の思考は、いまのままではいけない、足りない、もっと というのは、執着ともいえるし、一番問題なのは、認められないと私は、価値がない と考えてしまうことです。人から認められないと、交流分析でいうとI am not OK.となるとまずいわけです。自尊の念を持つということは何においても大切、人生を幸せなものにするのに不可欠だとおもいます。ダメな自分もOKだとならないと不幸です。これに関しては、”向上しようとしないからだめだ”というひともいます。(停滞状態?だめでよいというあきらめ)それに対しての私の持論は、人はOKになると、自然に、人のために、何かをしたくなったり、向上したくなるのではないか、と。人のために何かをするというのは道徳で教えるようなことでなく、人間の気質なのではないでしょうか。もし、そういう気になれない人は、なにかそういう風に思えないブロックがあるようなきがします。性善説ということかな。でも、人間は弱い生き物でもあり、(性弱説)。なかなかスムーズにはいけません。もちろんわたしも、その境地にたどり着いたわけではありません。そこで出てくるのが道徳なのではないでしょうか。こうあるべきだ!しかしこれはとても厄介なものでもあります。また後日、道徳について考えてみます。
あと、大切なことですが、”認められたい”ともやもやしている方は、はだれに、どのように(なにに関して)認められたいかを具体的に考えることです。私は、スピリチュリズム信仰者ですので、死後守護霊さんたちに、よくがんばったっていわれたいですね。(何をがんばるかはここでは書きませんが、あります。)なんでもだれにでもいいという漠然だと結局他人のものさしで、自分を計り続けるしかなく、不幸であると同時に、ぶれているため、認めてもらえるための?エネルギーを注ぎ込めないからです。えらそうなことを書きましたが、わたしも人からほめられたり、すごいねなんていってもらえると単純にうれしいし、。コメントとかもらえるとうれしいです。(って そこ!?)単純に、ほめ言葉がほしいひとは、人をほめる、(感心する)、認めることです。自分から幸せの種をまくことだと思います。すんごいことを成し遂げなくてもいいんです。私はまだまだですが、ほめ上手な人いますよね。そういう人は観察上手、聞き上手ですよね。良好なコミュニケーションのコツでもあります。
[2012/06/25 17:33] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
本との出会い
本→実践→本→実践
本と上手に付き合っている人にとっては”わかってますけど”という内容ですが、ただ私もようやく心底おぉ~って思ったので、書いてみます。
本って、いや本との出会いって素晴らしいとおもいます。本はいろいろな経験をした人、いわばその人の叡智がつまったものを、(本にもよりますが^^;)何千円でシェアできるのですから、こんなありがたいことはありません。本との出会いは人との出会いに似ている。その時は味がわからなくても、いろんな経験をして、あの時のあの本(あの人にもう一度会いたい!)って思う時がある。だから最近のお掃除ブームで読まない本をばんばん捨てる人もいるが。ちょっとまった!
買った当初は(であったときは)意味もよく理解できず、わからなかったから。そのまま捨てたり、(別れたり)でもいろいろな経験をしてから、もう一度読むと、わからなかった内容がどんどん頭にはいる。理解できる。納得できる、その本(人)のよさがわかる。
講座でいい話をきいたり、本をよんでも、心の琴線にひっかからないと、必要なしと判断してしまう。
しかし、本当によい本はよめば読むほど味があって、読むたびに、違う発見があって、それには、実生活のなかで、自分が経験したことがその理解どに深くかかわる。おなじ体験でも、本の中の実例と、実生活で、体験者の話を直にきくのとでは、インパクトが全然違います。より深く理解できる。またまた長くなりましたが
いたいことは、精神重視の世の中になっていくときに、その手の本を読んだり、セミナーに行く人も多いとおもうけど、一回よんで、納得しなかったらすぐ 投げてしまうのは実にもったいないということだ。断舎利でどんどん捨てるのもかまわないが、絶版の本だけはくれくれも慎重に。人との出会いも一緒のような気がします。
この人だ!この本だ!という一生のパートナーになる (一つとは限りませんが)との出会いはすばらしい。
みなさんのバイブルはなんですか?

何回もいいますが、本にもよりますよぉ。それに第一印象の ”この人は違う” という判断が正しいこともたくさんありますけどね^^;  


[2012/06/15 15:22] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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Author:mikecottoncandy
心理カウンセラー スピリチュアルな視点からセルフカウンセリングの提案
英会話講師 

好きな植物 竹、ローズマリー、シュガーバイン 

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